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なぜ、自律神経を測定することが大切なのか

最近よく聞きませんか?

「自律神経」という言葉を。

 

自律神経とは、

生物に備わった、いい状態を保つ(ホメオスタシス)を維持していくために

働いている、意識的に動かしていない神経のことです。

 

自律神経が乱れると、

「なんとなく不調」が続きます。

 

「なんとなく不調」が続くと、

「ほんとに不調。。もう動けない、何もしたくない」

という風になります。

そんな状態で病院にかかると、

「自律神経失調症」という診断がされるかもしれません。

 

「自律神経失調症」のような症状をきたす前には、

どこかの時点で「自律神経」が乱れています。

 

今まで、

「自律神経は見えないもの」

見えないから管理ができないもの、とされてきました。

 

ただ、現代は、

その見えないものを見える化、数値化することができるようになっています。

 

提携施設の「ぷらっとサロン」では、

全国でも珍しく、

「自律神経を測定する機会」を提供しています。

 

自律神経を測定するのは難しくありません。

 

指先に脈波計を取り付け、

2分30秒だけ、落ち着いた状態でいるだけでわかります。

 

自律神経の状態は4つに分類されます。

それらのどの時点にいるのか、を知ることによって、

「これから」の生活の仕方がわかります。

 

自律神経を測定することで、

いまのあなたの状態がわかります。

常にいい状態を保つことで、

あなたの最高のパフォーマンスを発揮できます。

 

定期的に自律神経を測定したい場合は、

ぷらっとサロンにお越しください。

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