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これからの水分摂取について その②

おはようございます。

日中の外気温が徐々に下がってきましたね。

気温が高いと、自然と水分摂取も多くなります。

運動している人は、一気に大量の水分を摂ったりするケースも

見受けられます。

水分を取ること自体は問題ありませんが、気温に関係せず、

人間の体内は常に水分を必要としています。

そのため、気温がどうであれ、常に一定量をこまめに水分摂取を

つける習慣が必要です。

上記のことは日中、デスクワークが多い方も同様です。

一番わかりやすいのは、市販の2リットルのペットボトルを用意することです。

30分に一度は飲むという習慣をつければ、年間通して、気温に関係せず、

一定量の水分摂取が身に付きます。

まずは、1日でどのくらいの水分摂取をしているかを、ペットボトルを使用して

現状把握をしてみてください。

その後、一定時間に一度は水分をとる習慣をつけることをお勧めします。

そうすることにより、急に外気温があがり、多量に汗をかいてもある程度、

身体は対応できますし、夜間帯のふくらはぎがつったりすることも

少なくなってきます。

ぜひ、ご参考になさってみてください。

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